数研出版の高校国語教科書「新編現代文B」に文学部 島村輝教授の評論『子どもの言葉』が取り上げられました

出版社:数研出版「2018年度用高校教科書 国語 現代文B」
執筆教員:島村 輝(文学部 日本語日本文学科 教授)
掲載内容:評論『子どもの言葉』
子どもの言葉は大人の言葉とどう違うのだろうか。子どもの言葉が新鮮で詩的である理由を説明する。この題材の読解を通じて、詩の言葉が持つパワーについて意識することができる。

(数研出版HPより)