ディプロマ・ポリシー (学位授与の方針)
国際交流の領域に関する知識を修得するとともに、グローバリゼーションの時代にふさわしい教養や語学力を身に付け、地球的課題に立ち向かい、社会に貢献できる能力をもつ者に「学士(国際交流学)」の学位を授与する。
カリキュラム・ポリシー (教育課程編成・実施の方針)
国際交流の領域に関する知識を「地球社会」「国際社会・文化」「国際社会基礎理論」の3群に分けて修得させて、世界の現実を把握し、理解する能力や、グローバリゼーションの時代にふさわしい総合的教養や語学力を養う。
アドミッション・ポリシー (入学者受入の方針)
本学科の教育理念を理解し、入学を志願する者が、個性と得意分野を活かして受験できるよう多様な入試制度を設けて選抜を行い、国際社会に対する関心とその領域を学ぶ基礎能力をもつ者を受け入れる。