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2009年3月6日 (金)
新着情報
2009.03.06
本取組に対する文部科学省の実施状況調査結果を掲載しました。
2009.01.30
GISデータ(大気汚染マップ)を追加しました。
2008.03.19
エコ通信05号を掲載しました。[PDF]
2008.01.23
GISデータ(昆虫マップ)を更新しました。
2008.01.15
学生の活動記を更新しました。
2007.11.07
GISデータ(昆虫マップ)を追加しました。
2007.10.24
エコ通信04号を掲載しました。[PDF]
2007.08.27
[環境教育レポート]
夏休み親子体験講座の報告を掲載しました。
地域の環境教育拠点として
フェリス女学院大学は、女子学生の視点から展開してきたエコキャンパスを地域に開放し、地域と恊働しながら地球温暖化対策と自然エネルギーの普及に向けて活動しています。
エコキャンパス探検
エコキャンパス研究会
学生の活動記
ビオトープ物語
シンポジウムの報告
環境レポート
【夏休み親子講座の報告】
親子講座2008は終了しました。
これまでの報告はこちらです。
1
みんなの街の生き物マップをつくってみよう
2
風で電気を起こしたり、太陽熱で料理をしてみよう
【エコ通信の発行】(PDF)
01号
02号
03号
04号
05号
地域の環境情報の発信
地理情報システム(GIS)を利用した地域の環境情報です。
緑のマップ、大気汚染マップなど。
現代Good Practiceとは
文部科学省高等教育局大学改革推進室が推進する「現代的教育ニーズ取組支援プログラム」のことで、通称を「現代GP(Good Practice)」と言います。2005〜2007年度、フェリス女学院大学は「地球温暖化抑制に向けた環境教育拠点の形成−地域に開かれたエコキャンパスと環境情報発信による地域連携−」というテーマで「優れた取組」(Good Practice)と選定されました。
現代GPについて
取組みの概要
採択理由
フェリス女学院大学・〒245-8650 横浜市泉区緑園4-5-3
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