金香男教授と新城道彦准教授が『知りたくなる韓国』を出版しました

『知りたくなる韓国』ふつうに知りたい隣国のこと

出版社:有斐閣
発行日:2019年7月5日
著者:新城 道彦(国際交流学部 国際交流学科 准教授)、浅羽 祐樹 (同志社大学教授)、金 香男 (国際交流学部 国際交流学科 教授)、春木 育美 (早稲田大学研究員)

マスメディアでもSNSでも扇情的な紹介がされがちだが,学問の世界はそうあってはならない。韓国がどのような来歴をもち,国としてどのような舵を切り,そして世間のふつうの人びとはどのように暮らし,どんな問題を抱えているのか。まず手に取ってほしいはじめの1冊。

(出版社HPより)

2019.08.01 情報更新
ジュンク堂書店大阪本店で「『知りたくなる韓国』(有斐閣)刊行記念フェア」が開催されています。

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