島村輝教授が感染症について描かれた大正期の文学についての論考を『疫病と日本文学』に寄稿しました

『疫病と日本文学』

出版社:三弥井書店
発行日:2021年7月15日
著者:島村 輝(文学部 日本語日本文学科 教授)

日本文学の描いた疫病とその渦中に生きた人々の姿を、中古から現代に至る千年のスパンで見渡す。

(出版社ホームページより)