- 受験生の方
- 在学生の方
- 卒業生の方
- 保証人の方
- 一般の方
「学生プレゼンテーション大会」全国大会に本学学生が出場!地区大会を勝ち抜き健闘
株式会社マインドシェアが主催する「全国の学生がプレゼンテーション」の決勝大会が8月25日、港区産業振興センターで開催されました。
本大会は、「学生生活で成長したこと」をテーマに、地域も学校種も学びの内容も異なる学生たちが、それぞれのキャンパスライフを振り返り、「自身がどう成長したのか」をリアルなエピソードとともに発表するものです。
決勝には、地区大会を勝ち抜いた代表各2名、合計8名が参加し、本学からは国際交流学部国際交流学科4年の道法 渚沙さんが、南関東A大会代表として出場しました。
道法さんは、プレゼンテーションのトップバッターを務め「フェリスと歩んだ4年間」をタイトルに、大学生活での留学、海外インターンシップといった活動や語学学習、また、友人との経験・教職員のサポートを交え、どのように本学で過ごし、成長したのかについて発表しました。
惜しくも「Best of best」には届かなかったものの、全国から集まった代表者とともに堂々と自身の成長を語りきった姿は、本学で過ごした4年間が詰まったものでした。
【出場学生コメント】
道法 渚沙(ドウホウ ナギサ)国際交流学部4年
全国各地から集まった、学年も大学も異なる学生の皆さんと交流でき、普段の大学生活ではなかなか得られない貴重な経験となりました。また、4年間の大学生活を振り返り、自分の経験や学びを改めて言葉にする良い機会となりました。緊張もしましたが、多くの方に発表を聞いていただき、とても充実した大会でした。

