音楽芸術学科

学びの特色

多様なジャンルと、音楽に関連するビジネス領域を実践的に学ぶワークショップやゼミが充実

音楽を制作する、伝える、演出する、多分野を横断するなど、音楽に関わる多様なシーンや職域における知識や技能を、ワークショップやアクティブラーニング型の授業を通じて実践的に学びます。また、3~4年次では多彩なゼミに分かれ、より具体的に、学生の関心や将来イメージに沿った専門性を深めるとともに、音楽制作、発表の場の企画・運営、調査などの活動を行い、音楽と社会をつなぐ運用力やマネジメント力を身につけます。

多様なジャンルと、音楽に関連するビジネス領域を実践的に学ぶワークショップやゼミが充実

グローバル社会に欠かせない語学力を鍛えるため、英語による授業や海外実習科目を開講

グローバル社会に必要な資質を備えられるように、音楽芸術学科では英語による授業や海外実習を展開していきます。また語学教育に定評のある本学では、CLA(全学教養教育機構)科目や他学部の授業科目の履修により、さらに語学スキルを磨くことも可能です。
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表現を追求したい、演奏家をめざしたい学生のニーズに応える、個別「実技レッスン」の導入

通常のカリキュラム以外にもっと実技を学びたい学生のために「パフォーミング・アーツ科目」を開講します。グループで楽器演奏を楽しみながら学ぶレベルから、大学院進学をめざすレベルまで、学生のニーズと実力に合った実技レッスンが有料で受けられます。